【Interview】作品と自分と向き合うということ。渋谷での展示から見えた、ハラケイスケの現在地
New Illustrator ハラケイスケのインタビュー記事を公開しました。
東京・渋谷での展示をきっかけに、作品と自分自身に向き合った時間、そして「表現の現在地」について語っています。
作品の世界観のルーツや他イラストレーターとの関わりで、1年を通した変化をぜひご覧ください。
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【ハラケイスケ】
青森県出身。イラストレーター/アニメーター
主にアーティストのジャケットやMVアニメーションなどを中心に手がける。
50'sデザインからインスパイアされた彼の作品には、レトロな家具やレコードの音に触れてきた幼少期の記憶が、色濃く反映されている。
どこかノスタルジックで、ほのかに色気を帯びた空気感が魅力で、見る人の記憶や感情を呼び起こすような作品を描く。
>>Artist page
TAGGED : KEISUKE HARA , MAGAZINE , Agent: Yukari Murayama
2026.02.09
【NEW ILLUSTRATOR】ハラケイスケ


vision trackに新たなイラストレーター「ハラケイスケ」が加わりました。
2023年より活動を開始し、現在Activation Programに参加中のイラストレーターです。
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父親の趣味が詰まったアメリカンカルチャーに囲まれて育ち、レトロな家具やオールディーズのレコードが流れる家庭環境が、現在の作風のルーツとなっています。
オールドアメリカンのグラフィックや映画、音楽からインスパイアされた作品は、どこかノスタルジックで、ほのかに色気を帯びた空気感が魅力です。
現在はアーティストのジャケットやMVアニメーションなどの制作を中心に活動しつつ、今後は広告やカルチャー分野も一緒にチャレンジしていく予定です。
Profile//
青森県出身。イラストレーター/アニメーター
主にアーティストのジャケットやMVアニメーションなどを中心に手がける。
50'sデザインからインスパイアされた彼の作品には、
レトロな家具やレコードの音に触れてきた幼少期の記憶が、色濃く反映されている。
どこかノスタルジックで、ほのかに色気を帯びた空気感が魅力で、
見る人の記憶や感情を呼び起こすような作品を描く。
第235回ザ・チョイス(審査員:五月女ケイ子氏)入選。
TOOL:Photoshop、CLIP STUDIO PAINT
ハラケイスケの作品はこちら:https://www.visiontrack.jp/keisuke_hara/
TAGGED : KEISUKE HARA , Agent: Yukari Murayama
2025.05.29